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このページ(SCPH)をご覧になる前に・・・ 
 このページは任天堂ハード型番ページのオマケです。このページの管理人(MARU-CHANG)は、PlayStationのユーザーでもなければ、消費者でも、ファンでもありません。したがって、文章には不適切な表現などがありますが、それがこのページの仕様です。たくさん型番が存在している為、大変サイズが大きく(100KB以上)なっていますが、文章をこれ以上短くできなかったし、レイアウトもこれ以上変えられなかった。最新のウェブテクノロジーで体感速度を上げているので、それで我慢してください。もし、(リージョン違いを除いて)このページで載っていないSCPH系型番を見つけた時には掲示板へどうぞ書き込んでください。もちろん、それ以外のご意見、ご感想などもお待ちしております。
 なお、任天堂ハード型番ページは次のとおりです。ぜひ、そちらも見てください!!!
  • RVL: Wii[ウィー]の型番ページです。新世代ゲーム機の型番もいち早く公開!
  • DOL: ニンテンドーゲームキューブの型番ページです。発売日から更新されているので、一番充実していてオススメ!
  • NTR/USG: ニンテンドーDSの型番ページです。話題のハードは抑えておきましょう。
  • NUS: ニンテンドウ64の型番ページです。型番リスト作成の原点です。
  • SHVC: スーパーファミコンの型番ページです。意外とハードが少ないです。CD-ROMアダプタもちらっと紹介しています。
  • HVC: ファミリーコンピュータ(ファミコン)の型番ページです。情報が不足してます。
  • DMG/MGB/CGB: ゲームボーイシリーズの型番ページです。
  • AGB/AGS/OXY: ゲームボーイアドバンスシリーズの型番ページです。
  • ETC.: その他の任天堂ハード型番ページです。マイナーどころまでフォロー。
  • GameList for Nintendo HardNumber: 上で紹介しているハードに対応するソフトを調べられるゲームソフトリスト。Wii・DS・GC・GBAの全タイトルの情報を収録しています。バーチャルコンソールにももちろん対応してます。
 PLAYSTATION 3はPlayStationではないので、SCPH型番となっていません。ソフトも周辺機器も互換性は最低限のモノとなっていますから、そういうこと(互換はただの飾りということ)なのです。PLAYSTATION 3の型番はCECHにあります。またPSPの型番もこちらに移動しました。PlayStation規格もPlayStation2規格も既に過去の規格(廃止された規格)となっておりますので、完全に動作する事はありません。


SCPH

PSファミリーエンブレム  Sony Computer Entertainment(SCE)発売したPlayStation/PlayStation2規格ハードウェアに付けられていたのがSCPH系型番です。PlayStationは型番によってソフトウェアとハードウェアの対応が異なる仕様になっているため、消費者は型番を知っていなければなりませんでした。そのため、SCPHは世界で一番有名な型番のひとつになりました。このページでは(元々、任天堂ハード型番ページの派生ですから)本体以外の型番も載せています。本体だけ知りたい人向けにはSCPH PS規格本体経歴も用意してしております。時系列で見たい時には、The Chronicle of TV Gamesも参考になるかもしれません。しかし、本体以外の型番も見る事を推奨します。また、PLAYSTATION 3はSCPHではありませんから、別ページで扱っています。
 末尾1桁目は基本的にリージョン(0が日本、1が米国、2が欧州、など)となっていますが、10桁目以降は任天堂ハードと同様に連番となっています。したがって、この型番においても、番号を追うことでそのハード(すなわちPlayStation)の歴史が追えると思います。このページでは基本的に海外版ハードの型番を載せていません。しかし、末尾1桁目の違いや、末尾のアルファベットの違いでは、電源やリージョン設定以外を読み替えれば、ある程度参考になると思われます。
 SCPHの意味はわかりませんが、サードパーティライセンスハードがSLPHだったり、SCEIのソフトがSCPS、サードがSLPSなどから大体推測できますね。(推測で語っても説得力のせの字も無いけど。)PlayStationの名前とロゴの由来はオフィシャルサイトに書いてあって、自慢できるものだったらしいけれども消えちゃったね。
■公式ページ
Sony Computer Entertainment Inc. : PlayStationシリーズを開発した会社は2010年4月に解散したのでもう公式ページはありません。インターネット・アーカイブをご利用ください。

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PSファミリーエンブレム 型番 商品名 コメント
PSone

PSone
SCPH-100 PSoneピー・エス・ワン 小型化されたプレイステーション。2000年7月7日(金)発売、15000円。2002年5月16日(木)に価格改定、オープンプライス(PlayStation.comでは7980円)。
SCPH-110 アナログコントローラ
(DUALSHOCK)
PSoneのコントローラ。アナログコントローラ DUALSHOCK(SCPH-1200)に比べて、本体に差し込むコネクタがPSoneに合わせて丸くなった。
ディジタル入力のボタン×・L1・L2・R1・R2。アナログスティックを左右2つ(L3ボタン・R3ボタン)。及び方向キー・スタートボタン・セレクトボタンが配置されている。また、アナログモード切替スイッチ(デジタルモード⇔アナログモード)がある。
以下のカラーバリエーションがある。2000年7月7日(金)発売、3300円。2002年6月27日(木)に価格改定、2500円。
SCPH-110 :ライト・グレー 【2000年7月 7日(金)発売】
SCPH-110BJ:スレート・グレー 【2001年8月23日(木)発売】
SCPH-110GI:エメラルド 【2001年8月23日(木)発売】
SCPH-110RQ:クリムゾン・レッド【2001年8月23日(木)発売】
SCPH-110L :アイランド・ブルー【2001年8月23日(木)発売】
SCPH-112 ACアダプター PSone付属のACアダプター。 電源 AC100V 50/60Hz 出力電圧・電流 7.5V・最大2.0A
SCPH-120 ACアダプター 液晶モニターを付けたPSone用のACアダプター。 電源 AC100V 50/60Hz 出力電圧・電流 7.5V・最大3.0A
SCPH-130 PSone専用液晶モニター PSoneオフィシャルの液晶モニター。 PSoneの背面に取りつけて使う。画面サイズは5インチ。2001年10月12日(金)発売、14800円。2002年5月16日(木)に価格改定、オープンプライス(PlayStation.comでは13800円)。
SCPH-140 PSone&液晶モニター COMBO PSoneと液晶モニターがセットになったモデル。2001年11月22日(木)発売、オープンプライス。2002年5月16日(木)に価格改定、18000円。
SCPH-152 LCD screen (for PSone) ヨーロッパのPAL版PSone用液晶モニターの型番が「SCPH-152C」らしい。SCPH-130との違いは不明。
SCPH-162 PSone & LCD screen ヨーロッパのPAL版PSoneと専用液晶モニターがセットになったパッケージの型番が「SCPH-162C」らしい。SCPH-140との違いは不明。
SCPH-170 PSone専用カーアダプター PSoneに繋げば、車のシガレットライターソケットから電源供給できる。でも、運転しながらやったらいけません。2001年12月13日(木)発売、3600円。
SCPH-180 AV Connection Cable PSone専用液晶モニターの背面にあるAV IN(映像/音声入力)端子用のケーブル。こいつを繋ぐことでPSone以外の映像も液晶モニターに映せる。ステレオミニジャックは3極に分かれているけど、こいつは4極に分かれている。日本では発売されて無いみたい。アメリカで、「SCPH-180U」という型番で出ています。
PlayStation

PlayStation

PlayStation

PlayStation

PlayStation

PlayStation

PlayStation

PlayStation

PlayStation
SCPH-1000 PlayStation 最初に発売されたPlayStation。プロテクト処理が甘いので、CD-Rで焼いたやつとかが簡単に使えるらしい。1994年12月3日(土)発売、39800円。
SCPH-1010 コントローラ 初期のPlayStationに標準装備されていたコントローラ。改良されたSCPH-1080が登場して役目を終えた。
ディジタル入力のボタン×・L1・L2・R1・R2。及び方向キー・スタートボタン・セレクトボタンが配置されている。
1994年12月3日(土)発売、2500円。
SCPH-1020 メモリーカード “PlayStation”規格ソフトウェアのデータを保存する時に使う、1Mbitのフラッシュメモリー。1ブロック64kbit(8KB)で15ブロックあります。下記のとおり、いくつものカラーバリエーションがある。“PlayStation 2”規格ソフトウェアのデータ保存には使えません。1994年12月3日(土)発売、1800円(最初はケース付きだったので2000円)。
SCPH-1020 :(色名なし:グレー) 【1994年12月 3日(土)発売】
SCPH-1020Y :シースルー・イエロー 【1998年 1月29日(木)発売】
SCPH-1020WJ:グレイッシュ・ホワイト【1998年 1月29日(木)発売】
SCPH-1020H :グレー 【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020GI:エメラルド 【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020L :アイランド・ブルー 【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020W :ホワイト 【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020RI:チェリー・レッド 【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020C :クリスタル 【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020YI:レモン・イエロー 【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020D :キャンディー・オレンジ【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020B :ブラック 【1998年 2月26日(木)発売】
SCPH-1020BI:スモーク・グレー 【1998年 5月28日(木)発売】
SCPH-1020HI:ライト・グレー 【2000年 7月 7日(金)発売】
SCPH-1020BJ:スレート・グレー 【2001年 7月19日(木)発売】
SCPH-1020GJ:エメラルド 【2001年 7月19日(木)発売】
SCPH-1020RQ:クリムゾン・レッド 【2001年 7月19日(木)発売】
SCPH-1020LI:アイランド・ブルー 【2001年 7月19日(木)発売】
SCPH-1030 マウスセット “PlayStation”規格ソフトウェア専用の2ボタンのマウス。マウスパッドもセット。“PlayStation 2”規格ソフトウェアには使えません。1994年12月3日(土)発売、3000円。
SCPH-1040 対戦ケーブル PlayStation本体2台をシリアルI/Oに繋いで対戦ができる。“PlayStation 2”規格本体とPSoneでは使えません。1500円。
SCPH-1050 RGBケーブル RGBマルチ(21PIN)端子用の接続ケーブル。DVDプレイヤーVer2.00以上では、DVD-VideoのRGB出力は出来ません。2500円。
SCPH-1060 RFUケーブル アンテナ接続用のキット。SCPH-1000SCPH-3000SCPH-3500SCPH-5000の背面の映像出力・音声出力(左)・DC出力(5V,25mA)を使うので、それらが無いSCPH-5500以降の機種には使えない。音声はモノラルで画質は最低なので、ならべくなら標準のAVケーブルで接続しましょう。1995年3月17日(金)発売、2500円。
SCPH-1070 マルチタップ “PlayStation”規格ソフトウェアで、多人数プレイを楽しむために必要。“PlayStation 2”規格ソフトウェアでは使えません。1995年11月22日(水)発売、3600円。
違いは知らないが、SCPH-1070Hは、2000年9月14日(木)発売、3600円。
SCPH-1080 コントローラ コードが長くなりノイズフィルターが付いたコントローラ。あとはSCPH-1010と同じで、ディジタル入力のボタン×・L1・L2・R1・R2。及び方向キー・スタートボタン・セレクトボタンという配置。1996年4月2日(火)発売、2500円。
SCPH-1090 マウスセット(ロングケーブル) “PlayStation”規格ソフトウェア専用の2ボタンのマウス。マウスパッドもセット。名前どおりなら、ケーブルが長くなった以外は、SCPH-1030と同等の品だろう。1998年5月7日(木)発売、3000円。
SCPH-1100 S端子ケーブル 標準のAVケーブルよりも高画質が期待できるS映像端子のケーブル。ただし、S端子(ミニDIN4ピン)は丈夫な端子ではないので、頻繁に抜き差しする人には向きません。1995年11月22日(水)発売。3000円。
SCPH-1110 アナログジョイスティック 2本のアナログスティックが付いている。専用のソフトで使えます。1996年4月26日(金)発売、6980円。
SCPH-1120 RFUアダプターキット アンテナ線に接続するためのキット。音声はモノラルで画質は最低なので、ならべくなら標準のAVケーブルで接続しましょう。1996年11月22日(金)発売、2500円。
SCPH-1130 電源ケーブル PlayStation本体に電源供給するケーブル。1996年11月22日(金)発売、400円。
SCPH-1140 AVケーブル(映像/音声一体型) テレビにPlayStationを繋ぐ、映像・音声のケーブル。1997年3月14日(金)発売、1000円。
SCPH-1150 アナログコントローラ DUALSHOCKではないアナログコントローラ。振動モーターは1つだけで、スティックが凹型なっている。また、アナログジョイスティック対応ソフトで動く、アナログジョイスティックモード(LED:緑色)がある。
ディジタル入力のボタン×・L1・L2・R1・R2。アナログスティックを左右2つ(L3ボタン・R3ボタン)。及び方向キー・スタートボタン・セレクトボタンが配置されている。また、アナログモード切替スイッチ(デジタルモード⇔アナログモード⇔アナログジョイスティックモード)がある。
1997年4月25日(金)発売、3000円。
SCPH-1160 AVアダプター SCPH-5500以降にナムコのガンコンを繋ぐ場合にも使ったりします。映像(コンポジット)/音声出力があるので、通常のAVケーブルで接続したい人にも向いている。1997年4月25日(金)発売、1200円。
SCPH-1170 メモリーカード3本パック メモリーカードを3つをセットにした商品。1枚分お得。1996年11月15日(金)発売、4000円。
SCPH-1180 Analog Controller 日本国内未発売のコントローラ。アナログコントローラ(SCPH-1150)に似てるが、振動機能は付いていません。アナログコントローラ(SCPH-1150)は、海外では未発売です。なので、振動裁判ではデュアルショック以降が対象となった。
SCPH-1190 メモリーカード 夏季限定30万個の透明(クリア)タイプのメモリーカード。1997年7月17日(木)発売、2000円。
SCPH-1191 メモリーカード 秋季限定のシースルー・オレンジのメモリーカード。1997年10月9日(木)発売、2000円。
SCPH-1192 クリスマスカラー
メモリーカード
冬限定40万個のシースルー・レッドのメモリーカード。1997年11月27日(木)発売、2000円。
SCPH-1193 クリスマスカラー
メモリーカード
冬限定40万個のシースルー・グリーンのメモリーカード。1997年11月27日(木)発売、2000円。
SCPH-1194 クリスマスカラー
メモリーカード
冬限定40万個のシースルー・ホワイトのメモリーカード。1997年11月27日(木)発売、2000円。
SCPH-1195 メモリーカード 初春限定20万個のシースルー・イエローのメモリーカード。実際にはSCPH-1020Yで販売されたようだ。SCPH-1020Yは1998年1月29日(木)発売、2000円。
SCPH-1196 メモリーカード 初春限定20万個のグレイッシュ・ホワイトのメモリーカード。実際にはSCPH-1020WJで販売されたようだ。SCPH-1020WJは1998年1月29日(木)発売、2000円。
SCPH-1200 アナログコントローラ
(DUALSHOCK)
SCPH-7000から標準となったPlayStationのコントローラ。
ディジタル入力のボタン×・L1・L2・R1・R2。アナログスティックを左右2つ(L3ボタン・R3ボタン)。及び方向キー・スタートボタン・セレクトボタンが配置されている。また、アナログモード切替スイッチ(デジタルモード⇔アナログモード)がある。
以下のカラーバリエーションがある。1997年11月20日(木)発売、3300円。
SCPH-1200 :グレー 【1997年11月20日(木)発売】
SCPH-1200W :ホワイト 【1998年 3月19日(木)発売】
SCPH-1200B :ダイヤモンド・ブラック【1998年 3月19日(木)発売】
SCPH-1200C :クリスタル 【1998年 4月23日(木)発売】
SCPH-1200BI:スモーク・グレー 【1998年 4月23日(木)発売】
SCPH-1200GI:エメラルド 【1998年 5月28日(木)発売】
SCPH-1200L :アイランド・ブルー 【1998年 5月28日(木)発売】
SCPH-1210 メモリーカードケース メモリーカードを収納しておくケース。元々はメモリーカードとセットだったが、1998年春からは別売りとなった。その時に型番が付いた。1998年3月19日(木)発売、200円。
SCPH-3000 PlayStation S映像の出力端子が廃止されたPlayStation。1995年7月21日(金)発売、29800円。1995年11月24日(金)からはオープンプライスになったらしい。
SCPH-3500 PlayStation
ファイティングボックス
対戦格闘ゲーム用としてコントローラが2個が付属された、PlayStation。1996年3月28日(木)発売、24800円。
SCPH-4000 ポケットステーション 白黒液晶画面付きのメモリーカード。どこでもいっしょなどのちょっとしたゲームを遊ぶ事が出来ます。白(SCPH-4000)とクリスタル(SCPH-4000C)があります。日本限定らしい。2002年7月19日に生産終了。出荷数は約490万。1999年1月23日(土)発売、3000円。
SCPH-4010 VPick ギターのピックを模した入力装置。ラケットなどをギター代わりにして弾くと、中のスイッチが反応します。「QUEST FOR FAME」と「STOLEN SONG」が対応しています。
「QUEST FOR FAME」は、1997年7月10日(木)発売で、6800円("VPick"同梱)。
「STOLEN SONG」は、1998年5月21日(木)発売で、同梱版は6800円・通常版は5800円。
SCPH-4020 ロングストラップ
(ポケットステーション用)
ポケットステーション用のオフィシャルロングストラップ。1999年1月23日(土)発売、400円。
SCPH-4030 ハンドストラップ
(ポケットステーション用)
ポケットステーション用のオフィシャルハンドストラップ。1999年3月25日(木)発売、300円。
SCPH-5000 PlayStation コストダウンして値下げされた、PlayStation。1996年6月22日(土)発売、19800円。
SCPH-5500 PlayStation 映像・音声出力がマルチアウト専用になった、PlayStation。メインメモリとビデオチップの変更により処理能力が向上しているらしい。1996年11月15日(金)発売、19800円。
SCPH-5903 PlayStation ビデオCD規格Ver.2.0(プレイバックコントロール機能対応)に準拠したPlayStation。アジア地区限定。標準タイプと区別しやすくするため、ボディが ホワイトカラーになっている。1997年3月中旬発売。香港で2,580香港ドル。
SCPH-7000 PlayStation
DUALSHOCK
振動付アナログコントローラ デュアルショックを標準装備した、PlayStation。音楽CD再生時に使用するソフト“サウンドスコープ”が新たに付属。CDピックアップの改良により読み取り能力が向上したらしい。1997年11月13日(木)発売、18000円。
SCPH-7500 PlayStation
DUALSHOCK
ポケットステーションの発売にあわせ値下げした、PlayStation。1999年1月23日(土)発売、15000円。
SCPH-9000 PlayStation パラレルI/O(外部拡張)端子が削除された、PlayStation。グレーのプレイステーション最終形態。1999年6月発売、15000円。

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SCPH-4010(@2004/02/08 Sun.)は、ひなぎく♪さんから教えていただきました。
SCPH-1020 BI(@2005/10/25 Tue.)と、SCPH-1020 HI(@2005/10/26 Wed.)は、ぼなさんから教えていただきました。

The Chronicle of TV Games


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