The Chronicle of TV Games
1977-2007

ならべく多くのゲームハード及び以下の有名ゲームシリーズ作品のリリース日(発売日)等の情報です。
スーパーマリオ ゼルダの伝説 ポケットモンスター その他の任天堂シリーズ
ドラゴンクエスト ファイナルファンタジー 不思議のダンジョン オウガバトル
グラディウス ツインビー パロディウス 悪魔城ドラキュラ ゴエモン くにおくん
かなり強引に載せている部分があります。ご了承ください。

全部で1682件あります。これらすべてを表示します。サイズが大変大きいので、注意してください。
なるべくindexページから分かたれたページを見てください。

ハード名・ソフト名 リリース日 ハード トピックス・コメント
カラーテレビゲーム「6」 1977年6月1日(水) CTG 任天堂が初めて発売した家庭用TVゲーム機。名前の通り6タイプのゲームが遊べる。
カラーテレビゲーム「15」 1977年7月8日(金) CTG 『カラーテレビゲーム6』よりもゲームが15に増えた。15000円。
カラーテレビゲーム「レーシング112」 1978年6月30日(金) CTG いくつかのレースゲームが楽しめるゲーム機。18000円。
カラーテレビゲーム「ブロック崩し」 1979年4月23日(月) CTG 6タイプのブロック崩しゲームが楽しめる。筐体デザインは宮本茂氏。13500円。
ゲーム&ウォッチ 1980年4月28日(月) G&W 大ブームとなった、任天堂の携帯ゲーム。日本国内で1200万個以上販売。(全世界で4300万個を越える。)
ファミリーコンピュータ 1983年7月15日(金) FC 日本のテレビゲームの立て役者。14800円。ファミコンの愛称で親しまれる。タイトル数約1200。
ドンキーコング 1983年7月15日(金) FC 一時ゲームセンターの花形となった程の人気ゲームのFC移植版。1つステージが削られているが、移植度は高かった。本数88万。4500円。
ドンキーコングJr. 1983年7月15日(金) FC あのマリオが悪役をやっていた唯一の作品。スターも下積み時代はつらかったのさ。4500円。
SG-1000 1983年7月15日(金) SG セガ最初のゲーム機。セガのゲーム機だからSGらしい。1984年7月にはマイナーバージョンアップ版のSG-1000II も発売。15000円。
SC-3000 1983年7月15日(金) SC SG-1000の上位機種のコンピューター。セガのコンピューターだからSCらしい。セガとしてはこちらが本命だったらしい。29800円。
麻雀 1983年8月27日(土) FC ファミコン初の麻雀ゲーム。4500円。本数213万。
五目ならべ 連珠 1983年8月27日(土) FC 五目ならべ。COMの強さは3段階から選べる。4500円。
マリオブラザーズ 1983年9月9日(金) FC マリオを一気にメジャーにした、元祖対戦型ゲームである。ルイージがファミコンに初出場した。4500円。本数163万。
ベースボール 1983年12月7日(水) FC ファミコン野球ゲームの原点。選手に個性は無かったりとかなりシンプル。4500円。本数235万。
ドンキーコングJr.の算数遊び 1983年12月12日(月) FC 計算の勉強が出来る教育ソフト。対戦プレイが熱いらしい。4500円。
テニス 1984年1月14日(土) FC テニスゲームの元祖。ボールの影を地面に落とす処理が当時としては画期的で、プレイしやすくなった。4500円。本数156万。
ピンボール 1984年2月2日(木) FC 派手さの無い2画面構成のピンボールゲーム。ボーナス面でマリオが登場。4500円。
ワイルドガンマンセット(光線銃) 1984年2月18日(土) FC ゲーム用の銃。対応ソフトは、ワイルドガンマン・ダックハント・ボーガンズアレイ。
ゴルフ 1984年5月1日(火) FC 元祖ファミコンゴルフ。横軸メーターシステムはのちのゴルフゲームに広く使われた。4500円。本数246万。
ファミリーベーシック 1984年6月21日(木) FC ファミコンでBASIC系のプログラムが出来る。14800円
ドンキーコング3 1984年7月4日(水) FC 謎の少年スタンリー君を操って、ドンキーコングを懲らしめる。4500円。
4人打ち麻雀 1984年11月2日(金) FC 4人打ち麻雀。四方から卓を囲むのではなく、縦に4人分牌が並んでいて、画面が見やすくなっている。4500円。本数145万。
アーバンチャンピオン 1984年11月14日(水) FC 街をうろつく乱暴ものたちを戦う、横スクロールアクションゲーム。相手を追い詰めれば勝ち。4500円。
クルクルランド 1984年11月22日(木) FC グルッピーを操って画面内に隠されたインゴットを見つければ、―インゴットの並びはある絵柄になっているを完成させればクリア。4500円。
エキサイトバイク 1984年11月30日(金) FC エディット自由のモトクロスバイクゲーム。オーバーヒートしないように障害を越えゴールを目指す。本数157万。5500円。
バルーンファイト 1985年1月22日(火) FC 敵キャラの頭上にある風船を割って墜落させる、慣性の法則を使ったアクション。高値で取引されているらしい。4500円。
アイスクライマー 1985年1月30日(水) FC ハンマーを持って氷山をよじ登っていくアクションゲーム。2人での妨害プレイが楽しい。中古で高値で取引されている。本数100万。4500円。
ファミリーベーシックV3 1985年2月21日(木) FC ファミリーベーシックのバージョンアップ版。9800円
ツインビー 1985年3月5日(火) AC 敵が野菜などだったりするコミカルシューティング。雲から出てくるベルのパワーアップや、二人同時プレイの時、縦や横に合体する事で強力な弾を発射できるシステムが登場した。バブルシステム第1弾。
サッカー 1985年4月9日(火) FC 元祖ファミコンサッカーゲーム。シンプルな6人サッカー。4900円。本数153万。
グラディウス 1985年5月29日(水) AC パワーアップカプセルによる自由なパワーアップや、いろいろな使い方が出来たオプションなどなどが魅力。(一見不可能にも思える)復帰ポイントからの芸術的な復活パターンなどが生み出されるほど人気となったシューティング。バブルシステム第2弾。
レッキングクルー 1985年6月18日(火) FC マリオが意地悪おじさんブラッキーと対決するアクションパズル。5500円。
ロボット 1985年7月26日(金) FC ファミコンのロボットだが、詳細不明。横井軍平氏の作品ということで、コレクターズアイテムとなっているらしい。対応ソフトは、ブロックセット・ジャイロセット。
スーパーマリオブラザーズ 1985年9月13日(金) FC 超有名なアクションゲーム。ファミコンの知名度を一気に上げた。4900円。ポケモンが越えるまで、記録だった本数681万。(ポケモンでも、赤と緑が別集計だと、いまだにマリオが1位)
マークIII 1985年10月20日(日) Mk.III 文字通りセガ3番目のゲーム機。SG/SCシリーズと互換性を持つ。15000円。
1987年11月にFM音源などが加えられたマスターシステムを発売。こちらは16800円。
マッハライダー 1985年11月21日(木) FC 斜め上見下ろし型擬似3Dのバイクアクションゲーム。2門のマシンガンで敵を蹴散らしながらステージを進めて行く。4900円。
ツインビー 1986年1月7日(火) FC ACで人気となったツインビーのファミコン版。4900円。
ファミリーコンピュータ・ディスクシステム 1986年2月21日(金) FCD ファミコンの機能拡張機器。15000円。ディスクは両面約1Mbitで当時では大容量で、なおかつセーブも出来た。タイトル数は約200。
ゼルダの伝説 < THE HYRULE FANTASY > 1986年2月21日(金) FCD ディスクの名作RPG。本数169万。裏ゼルダも話題に・・・
スーパーマリオブラザーズ 1986年2月21日(金) FCD 同名タイトルをディスク化したもの。
ベースボール 1986年2月21日(金) FCD 同名タイトルをディスク化したもの。
サッカー 1986年2月21日(金) FCD 同名タイトルをディスク化したもの。
ゴルフ 1986年2月21日(金) FCD 同名タイトルをディスク化したもの。
テニス 1986年2月21日(金) FCD 同名タイトルをディスク化したもの。
麻雀(二人用) 1986年2月21日(金) FCD 同名タイトルをディスク化したもの。
謎の村雨城 1986年4月14日(月) FCD RPGとして登場したゼルダに対して、こちらはよりアクションよりのゲーム。そういう点で難易度は高いゲーム。
グラディウス 1986年4月25日(金) FC ACで人気となったグラディウスのファミコン版。レーザーが短くなったり、オプションが2つに減ったりしたが、ワープや隠れボーナスが追加されている。グラディウスシリーズの中では難易度は低め。4900円。
ツインビー 1986年5月25日(日) MSX ACで人気となったツインビーのMSX版。4800円。
ドラゴンクエスト 1986年5月27日(火) FC コンシューマコンピュータRPGの始祖的存在。以後、ドラクエの愛称で親しまれていくことになる。5500円。本数150万。
Mr.五右衛門 1986年5月27日(火) AC 元祖ゴエモンのアクションゲーム。キャラクターが違うため知名度は無い。
熱血硬派くにおくん 1986年稼動開始 AC くにおくんシリーズ1作目。5月頃から稼動開始したらしい。
スーパーマリオブラザーズ2 1986年6月3日(火) FCD マリオシリーズ最高難度をほこる。マリオとルイージの違いはのちのマリオ作品に影響を与える。本数266万。
ツインファミコン 1986年7月1日(火) FCD ファミコン+ディスクシステムでAV出力可能。赤と黒の2色があり、のちに連射機能付きも発売された。ファミコンとはコントローラ操作感が異なる。シャープ製。32000円。
沙羅曼蛇 1986年7月4日(金) AC 2P同時プレイ、アイテムによるパワーアップなど、ゲームシステムが異なるグラディウスシリーズ。横スクロールと縦スクロールが交互にステージが展開された。
バレーボール 1986年7月21日(月) FCD ソ連、日本など6カ国のチームが登場するバレーボール。多彩なテクニックを駆使して優勝を目指す。本数198万。
グラディウス 1986年7月25日(金) MSX いくつか移植されたグラディウスの中では、難易度が高い。カクカクした動きだが、骨ステージやエクストラ(ボーナス)ステージが追加されている。オプションは2つ。レーザーは比較的長い。4980円。
がんばれゴエモン! からくり道中 1986年7月30日(水) FC キセルや小判で敵を蹴散らしながら、通行手形を探し出し3つ集めて、ステージを進めていくアクションゲーム。5300円。
メトロイド 1986年8月6日(水) FCD 任天堂のディスクオリジナルゲーム第5弾。暗い地下迷宮を探索しながら進めるアクションゲーム。また、主人公のサイボーグ宇宙戦士”サムス・アラン”が、実は金髪の美女だったというのが話題となった。本数104万。
悪魔城ドラキュラ 1986年9月26日(金) FCD コナミのディスク第1弾。独特な世界観を元に描かれた緻密なグラフィック、そして美しいBGMが評判となった。難易度は高め。
悪魔城ドラキュラ 1986年10月頃発売 MSX 悪魔城ドラキュラのMSX版。FCディスクシステムとは異なり、ディスクのドラキュラ2などに近い作り。
プロレス 1986年10月21日(火) FCD プロレスゲーム。2人で対戦も出来る。のちに「ファイヤープロレスリング」シリーズを出した株式会社ヒューマンが開発に関わっていたらしい。本数142万。
1986年11月12日(水) バンダイがマットコントローラ付属 「ファミリートレーナー アスレチックワールド」を発売。
グラディウス 1986年11月19日(水) PC88 グラディウスはいろんな機種に移植された。その中の1つのPC88版。6800円。
もえろツインビー
〜シナモン博士を救え!
1986年11月21日(金) FCD 要はツインビー2。ジョイスティックを利用して3人同時プレイが可能だった。グインビーはここから。
ドラゴンクエスト 1986年11月21日(金) MSX MSXで発売されたドラゴンクエスト。パワーアップされたMSX2版も同時発売。5800円/6800円。
光神話 パルテナの鏡 1986年12月19日(金) FCD 3つの世界を旅して三種の神器を集め、闇の女神メデューサに挑むアクションゲーム。最終面はシューティングだったりする。
グラディウス 1986年12月28日(日) X1 グラディウスはいろんな機種に移植された。その中の1つのX1版。6800円。
リンクの冒険 THE LEGEND OF ZELDA 2 1987年1月14日(水) FCD シリーズ中で最もアクション要素が強く、評価が分かれる。本数161万。
ドラゴンクエストII 〜悪霊の神々〜 1987年1月26日(月) FC パーティプレイ(3人)が登場。パーティ構成は後発の作品に影響をあたえた。シリーズ最高難度。5500円。本数240万。
グラディウス 1987年2月1日(日) X68K グラディウスはいろんな機種に移植された。その中の1つのX68000版。
ゴルフ JAPANコース 1987年2月21日(土) FCD 任天堂初の青ディスクゲームで、イベントに参加できた。マリオが難易度が高いゴルフコースを攻略していく。
がんばれゴエモン! からくり道中 1987年2月頃発売 MSX ここで登場したねずみおとこが、FCのゴエモン2でエビス丸に発展していった。
熱血硬派くにおくん 1987年4月17日(金) FC 誘拐された親友を救出するために、くにおくんが大暴れする、シリーズ第1弾。様々なステージを舞台に戦いを繰り広げていく。ザコを片付けた後は、最後にボスと一騎打ちだ。5300円。
熱血高校ドッジボール部 1987年稼動開始 AC くにおくんが活躍するはちゃめちゃドッヂボールゲーム。4月に稼動開始したらしい。が違うかも。
スマッシュピンポン 1987年5月30日(土) FCD 手だけのキャラが特徴の卓球ゲーム。1984年にMSXで発売された『コナミのピンポン』の移植らしい。
ゴルフ U.S.コース 1987年6月14日(日) FCD イベントディスク第2弾。システムが進歩したが、さらに難易度が上がった。
ライフフォース 1987年6月稼動開始 AC 中身は沙羅曼蛇と(一部のボスの外見と一部のBGMが違う程度で)大差はないが、パワーアップカプセルによるパワーアップになっている。
夢工場ドキドキパニック 1987年7月10日(金) FCD スーパーマリオのスタッフが、フジサンケイグループの主催した夢工場とタイアップして製作したアクションゲーム。マリオなどは登場しないが、ヘイホーなどが登場している。キャラクタをマリオにしたものが、後年発売している。(スーパーマリオUSA)
グラディウス2 1987年8月22日(土) MSX 「グラディウスII」とは全く別物のMSXオリジナルのゲーム。アップレーザーなどのユニークな装備をボスから奪取出来、アイテムによる一時パワーアップも可能だった。またSCCが搭載されたサウンドも評判がよかった。また、世界設定も相当詳しく、ストーリー性のあるシューティングとなっていた。5800円。
ドラキュラ II 〜呪いの封印〜 1987年8月28日(金) FCD 悪魔城ドラキュラの7年後が舞台。アクションRPGになって、当時は評判良くなかった。が、最近再評価されているらしい。
ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 (前編) 1987年9月4日(金) FCD 任天堂のディスク2枚組アドベンチャー第1弾。どんべ(男の子)とひかり(女の子)の2人の主人公を切り替えてプレイしていく。後編は1987年9月30日(水)発売。
沙羅曼蛇 1987年9月25日(金) FC ACと異なり、パワーアップカプセルによるパワーアップ。オプションがFC版グラディウスより1つ増え、3つ装備できる様になり、レーザーも長くなった。スケルトンブルーのカセットだった。4900円。
ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 (後編) 1987年9月30日(水) FCD 日本のいろんな昔話をパロディにしてある、2枚組アドベンチャーの後編。1987年9月4日(金)発売の前編がないとプレイ出来ない。
ファミコン グランプリ F-1レース 1987年10月30日(金) FCD 青ディスクイベント第3弾。いたって普通の上方視点平面F-1レースゲーム。
PCエンジン 1987年10月30日(金) PCE HuカードというICカードのゲーム機ですな。24800円。なんか、いろいろ種類あるんですけど・・・・
マイクタイソン・パンチアウト!! 1987年11月21日(土) FC あのマイクタイソンが登場するボクシングゲーム。任天堂のファミコンROM2年ぶりの新作ソフト。5500円(税込)
中山美穂のトキメキハイスクール 1987年12月1日(火) FCD アイドルを題材にした初のアドベンチャーゲーム。ゲーム中に出てくる電話番号で中山美穂のヒントを聞く事が出来たが、間違い電話が多くてしばらくして中止となった。スクウェアが開発に関わっている。青ディスク。
ファイナルファンタジー 1987年12月18日(金) FC ファイナルファンタジーシリーズ1作目。以後、F.F.(エフエフ)と呼ばれるようになる。ある男の負の感情が作り出した大きな時の鎖を、打ち砕くストーリー。5900円。本数52万。
沙羅曼蛇 1987年12月26日(土) MSX グラディウス2の世界を受け継いだ、MSXアレンジ沙羅曼蛇。やはりストーリー重視だが、難易度はシリーズ中特に高く、復活は熾烈を極める。また、グラディウス2のカートリッジを持っていないとハッピーエンディングを見ることが出来ない。6800円。
コナミワイワイワールド 1988年1月14日(木) FC コナミのキャラクター大集合のアクションゲーム。5500円。
ドラゴンクエストII 〜悪霊の神々〜 1988年2月6日(土) MSX MSX版ドラゴンクエストII。パワーアップされているMSX2版も同時発売。どちらも6800円。MSX1版だけで、姫の危ない水着姿が見れるらしい。
ドラゴンクエストIII 〜そして伝説へ…〜 1988年2月10日(水) FC ドラクエシリーズで一番評判の良い、傑作RPG。タイトル通り、コンピュータRPGで伝説の作品となった。5900円。本数380万。
アイスホッケー 1988年2月21日(日) FCD 任天堂スポーツシリーズの後期作だけあって、乱闘や選手の個性などもあり、出来は良いがマイナーだな。
悪魔城ドラキュラ 1988年2月22日(日) AC アーケードでは、難易度が高すぎた(何度もコインを使わなくちゃいけない)ため、パッとしなかった。が、評価自体はそれなりに良い。
沙羅曼蛇 1988年2月25日(木) VT 沙羅曼蛇を元にしたアニメ。ファミコン版沙羅曼蛇に近いモチーフだが、オリジナルストーリー。
ツインビー 1988年3月11日(金) FCD ファミコンの同名タイトルをディスク化したもの。中身は全く同じ。
グラディウス II 〜ゴーファーの野望〜 1988年3月24日(木) AC 人気となったグラディウスの直接の続編。4つの装備(パワーアップメーター)+2つのバリアからを選ぶことが出来、それぞれ攻略パターンが異なる。伝説となっている横スクロールシューティング。
ドンキーコング 1988年4月8日(金) FCD 同名タイトルをディスク化したもの。
ファミコングランプリ2 3Dホットラリー 1988年4月14日(木) FCD 青ディスクイベント第5弾。3Dシステム対応の擬似3Dラリーレースゲーム。
ファミコン探偵倶楽部
〜消えた後継者〜  (前編)
1988年4月27日(水) FCD 任天堂のディスク2枚組アドベンチャー第2弾。自ら探偵となり、事件を解決していく。後編は1988年6月14日(火)に発売。
パロディウス 〜タコは地球を救う〜 1988年4月28日(木) MSX お馬鹿なシューティング。元祖パロディウスだが、知名度はイマイチ。5つのプレイヤーを選べたが、性能差はなかった。
ファミコン探偵倶楽部
〜消えた後継者〜  (後編)
1988年6月14日(火) FCD ホラーアドベンチャーゲームの後編。1988年4月27日(水)に発売された前編がないと遊べない。
ドンキーコングJr. 1988年7月19日(火) FCD 同名タイトルをディスク化したもの。中身は全く同じ。
熱血高校ドッジボール部 1988年7月26日(火) FC ボールをぶつけても外に出ることは無いが、体力が減っていき、体力がなくなるとアウトという、ドッヂボールゲーム。5800円。
熱血高校ドッジボール部 1988年8月頃 X68k シャープ(SPS)による、AC版『熱血高校ドッジボール部』の移植。7800円。
スーパーマリオブラザーズ3 1988年10月23日(日) FC パワーアップがすごく多い。6500円。本数383万。
メガ・ドライブ 1988年10月29日(土) MD セガのハード。21000円。タイトル数551本。
アイスクライマー 1988年11月18日(金) FCD 業務用に順じて作られたアイスクライマー。ディスク版オリジナルステージもある。
帰ってきたマリオブラザーズ 1988年11月30日(水) FCD 永谷園のCM付きのマリオブラザーズ。イベントも追加され、書き換え料が他よりも安くなっている。
沙羅曼蛇
BASIC SAGA 瞑想のパオラ
1988年11月30日(水) VT 沙羅曼蛇を元にしたアニメ。グラディウスに近いモチーフだが、オリジナルストーリー。
半熟英雄はんじゅく ヒーロー 1988年12月2日(金) FC リアルタイムシュミレーションゲーム。将軍を出撃をさせて、目的地を選べば自動的に移動。敵と遭遇すれば戦闘シーンに。戦闘は上手くAボタンを押せば有利になる他、たまごからエッグモンスターを出して闘わせることも出来る。5800円。
PCエンジン CD-ROM2システム 1988年12月4日(日) PCE PCエンジンのCD-ROMドライブとPCエンジンを繋げるドッキングベース。コンシューマ初登場のCD-ROMマシン。57300円。
PCエンジン コアグラフィックス 1988年12月8日(木) PCE ビデオ出力端子が付き、画像出力が向上。またサウンドのノイズが低減された。24800円。
VSエキサイトバイク 1988年12月9日(金) FCD 2人対戦モードがついたエキサイトバイク。業務用からの移植。
グラディウス II 1988年12月16日(金) FC ACで人気となったグラディウスII のファミコン版。ついにオプションが4つ装備できる様になった。FC版では上から2番目の装備が強い。5900円。
ファイナルファンタジー II 1988年12月17日(土) FC 熟練度やW.M.Sなど異色のF.F.。また、チョコボやシドが初登場し、以後シリーズ定番キャラになっている。魔物を呼び出し世界の征服を企む皇帝を、多くの犠牲をもとに倒すストーリー。6500円。本数76万。
がんばれゴエモン2 1989年1月4日(水) FC 前作同様、通行手形を3つ探し出しステージを進めていき、最後にからくり城のばか殿のおたからをいただく。えびす丸が初登場ということになっているが・・・5500円。
ゴーファーの野望 ―EPISODE II 1989年1月27日(金) MSX MSXアレンジのグラディウスII。MSX版の中では難易度は低め。ステージ上の隠されたアイテムを見つけ出しすことで装備を追加出来る。あるアイテムを見つけられないと、最終ステージに進めず、さらにまた別のアイテムを見つけないとバッドエンディングになる。アドベンチャー色のあるSTG。5800円。
レッキングクルー 1989年2月3日(金) FCD 同名タイトルのディスク版。エディットモードで作成した面をディスクに保存できるようになった。
ファミコンタイトラー 1989年2月21日(火) FC ビデオ映像のタイトル作成機能が付いた、ファミコン。S映像とビデオ入出力端子を搭載している。シャープ製で、43000円。
沙羅曼蛇
ADVANCED-SAGA ゴーファーの野望
1989年2月25日(土) VT 沙羅曼蛇を元にしたアニメ。ファミコン版グラディウスII に近いモチーフだが、オリジナルストーリー。
ゲームボーイ 1989年4月21日(金) GB 1番売れた携帯ゲームマシン。後に多くのバリエーションが出て、初代ゲームボーイとも呼ばれる。ゲームボーイBros.ではグレーにあたる。12800円(税込)。タイトル数約1000。
スーパーマリオランド 1989年4月21日(金) GB 敵がクッパじゃなくて、助けるのもデイジー。2600円(税込)本数415万。
役満 1989年4月21日(金) GB GBの麻雀ゲームの定番。90年代後半頃まで地味に売れつづけた。2600円(税込)。本数128万。
ベースボール 1989年4月21日(金) GB シンプルな野球ゲーム。2600円(税込)。
ダウンタウン熱血物語 1989年4月25日(火) FC パンチ力や体力などのパラメータがあり、ケンカアクションRPGといった感じ。パンチやキックの攻撃の他に、路上のゴミバケツなども使える。5900円。
ファミコン探偵倶楽部 PARTII
〜うしろに立つ少女〜  (前編)
1989年5月23日(火) FCD ホラーアドベンチャーのファミ探の2作目。舞台は前作の3年前。後編は1989年6月30日(金)に発売。
テニス 1989年5月29日(月) GB シンプルなテニスゲーム。審判はマリオ。2600円(税込)。
ピンボール 1989年5月30日(火) FC 同名タイトルをディスク化したもの。内容は全く同じ。
1989年6月14日(水) テトリス発売。テトリスの本数423万。テトリスのヒットにより、GBでパズルゲームブームが起きる。
ファミコン探偵倶楽部 PARTII
〜うしろに立つ少女〜  (後編)
1989年6月30日(金) FCD ファミ探の2作目の後編。丑美津高校に出るという“うしろに立つ少女”の幽霊について真相を突き止める。1989年5月23日(火)に発売の前編がないと遊べない。
MOTHERマザー 1989年7月27日(木) FC コピーライターの糸井重里が手がけたRPG。舞台はアメリカで、ちょっと異色な感じになっている。また、CMもインパクトがあった。6500円(税込)
コズミックウォーズ 1989年8月4日(金) FC グラディウスのキャラが登場するシミュレーションゲーム。6500円。
ツインビー3 〜ポコポコ大魔王〜 1989年9月29日(金) FC ツインビーシリーズ第3弾。難易度が低い。全5ステージ。5500円。
ふぁみこんむかし話 遊遊記 (前編) 1989年10月14日(土) FCD 昔話アドベンチャー第2弾。今回は“西遊記”がベースになっている。後編は1989年11月14日(火)発売。『お釈迦様には内緒だよ。』
ドラキュラ伝説 1989年10月27日(金) GB 悪魔城ドラキュラで祖先として名が挙がっていたクリストファー・ベルモンドが登場した。動きが悪く、ちょっとやりにくい。3300円(税込)
ふぁみこんむかし話 遊遊記 (後編) 1989年11月14日(火) FCD 『ひとかえる』コマンドで、サルと女の子に命令していこう。1989年10月14日(土)発売の前編が無いと遊べない。
LYNX (リンクス) 1989年11月20日(月) LYNX 携帯ゲームの範疇に入るが、滅茶苦茶デカイ。29800円。
PCエンジン シャトル 1989年11月22日(水) PCE PCエンジンの廉価版。形が違う。18800円。
ゴルフ 1989年11月28日(火) GB シンプルなゴルフゲーム。2600円(税込)。
PCエンジン スーパーグラフィックス 1989年11月30日(木) PCE PCエンジンの画面表示機能を増強したもの。対応ソフトは7本。39800円。
グラディウス III 〜伝説から神話へ〜 1989年12月11日(月) AC 人気となったグラディウスシリーズ3作目。調節に時間がかけられなかったらしく、バグが多く、極めて難易度が高かった。そのため、悪い評価を与える人も多い。
魔界塔士 Sa・Ga 1989年12月15日(金) GB ファイナルファンタジーのGB版として開発された。GB初のRPGでもある。独特な設定を元に4つの世界を冒険して行く。3500円(税込)。本数109万。
ネメシス 1989年12月15日(金) LCD グラディウスの液晶ゲーム。
がんばれゴエモン外伝
〜きえた黄金キセル〜
1990年1月5日(金) FC RPGとして登場したゴエモン。最大のおたから“黄金キセル”を奪われたゴエモンは全国各地を旅をして、事件の真犯人を追い詰める。はぐれ町の設定はここからで、ヤエちゃん初登場。6980円。
ドラゴンクエストIV 〜導かれし者たち〜 1990年2月11日(日) FC 戦闘シーンのキャラの動きにAIが搭載され、それによるキャラの奇妙な動きが話題になった。8500円。本数310万。
ネメシス 1990年2月23日(金) GB グラディウスのGB版。オプションは2つまで。3500円。
熱血高校ドッジボール部PC番外編 1990年3月30日(金) PCE FCで人気となった『熱血高校ドッジボール部』をナクザットによって移植されたもの。内容はファミコン版とほぼ同じだが、新しくクエストモードが加わっている。5800円。
ファイアーエムブレム
〜暗黒竜と光の剣〜
1990年4月20日(金) FC シムレーションRPGの先駆け。アカネイア大陸が舞台。やられたキャラは復活できなく、やられたらリセット。CMも印象に残っている。6000円(税込)。
パロディウスだ!
−神話からお笑いへ− 
1990年4月25日(水) AC グラディウスをベースにとことんふざけまくったシューティング。しかし、難易度はかえって上がったぐらいだ。プレイヤーは4種類ですべて違う特性になっている。
NEO・GEO 1990年4月26日(木) NG ACのゲームが家でも出来る。ソフトがクソ高かった。58000円。
ファイナルファンタジーIII 1990年4月27日(金) FC ジョブチェンジや召喚魔法が初登場。また、ダメージを画面中に表示され、後のスタンダードになる。大魔道士の弟子の憎悪が生み出した歪みによって、消え行く世界を取り戻すストーリー。本数140万。8400円。
ダウンタウン熱血物語 1990年4月頃 X68k シャープ(SPS)による、FC版『ダウンタウン熱血物語』の移植。8800円。
熱血高校ドッジボール部サッカー編 1990年5月18日(金) FC くにおくんが今度はサッカーに挑戦。ルール無用に暴れまくる。動かせるのは一人だけで、仲間には指示を出していく。おなじみの必殺シュートも使える。5900円。
Dr.MARIO 1990年7月27日(金) FC お医者さんになったマリオが、3色のウィルス(バイキンちゃん)を倒していくアクションパズル。3色の全身タイツを着たの人たちが扮するバイキンちゃんが「あっは〜ん」と消えていくCMが有名かも。4900円(税込)。本数153万。
Dr.MARIO 1990年7月27日(金) GB FCの同名タイトルのGB版。2600円(税込)。本数208万。
ゲーム・ギア 1990年10月6日(土) GG バックライトを採用したカラー液晶で、電池寿命が極端に少ない。19800円。タイトル数は200程度。
ツインビーだ!! 1990年10月12日(金) GB ツインビーのGB版。ステージセレクトや自動連射などが追加されている。3500円。
ダウンタウン熱血行進曲
それゆけ大運動会
1990年10月12日(金) FC 競技は4種目で、1チーム6人の団体戦で行われる運動会。くにおくんシリーズなので、殴る蹴る凶器使用など何でもあり。4人用アダプタを用意すれば4人同時プレイも可能。6200円。
悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん 1990年10月19日(金) FC 悪魔城ドラキュラのパロディ版。この頃はコナミはこの手のコミカル路線のゲームが多かったな。5800円。
熱血高校ドッジボール部サッカー編 1990年10月頃 X68k シャープ(SPS)による、FC版『熱血高校ドッジボール部サッカー編』の移植。8800円。
スーパーファミコン 1990年11月21日(水) SFC これから5年間ゲーム業界は安定期に入るが、それによる弊害も問題となる。25000円。タイトル数約1500。
スーパーマリオワールド 1990年11月21日(水) SFC マリオシリーズの中では難易度は低め。8000円(税込)本数355万。
F-ZERO 1990年11月21日(水) SFC SFC同発タイトル。SFCの機能を生かした圧倒的スピード感は、新ハードの誕生を身をもって体験できた。7000円(税込)
パロディウスだ! 1990年11月30日(金) FC ファミコン版パロディウスだ!だ。ちちびんたリカが登場しないでファンをがっかりさせた?5800円。
PCエンジンGT 1990年12月1日(土) PCE PCエンジンの携帯版。ソフトはPCE-Huカードが対応。44800円。
1990年12月5日(水) シャープがスーパーファミコン内蔵21inchテレビ「21G-SF1」を発売。14inch「14G-SF1」もあった。
熱血硬派くにおくん 〜番外乱闘編〜 1990年12月7日(金) GB FCでおなじみのケンカアクションのGB版。さらわれた美穂子ちゃんを助けるために、全10ステージを暴れまわっていく。3500円(税込)。
Sa・Ga 2 〜秘宝伝説〜 1990年12月14日(金) GB システムが改良され遊びやすくなった。12の世界を秘宝を求めて冒険していく。4800円(税込)
パイロットウイングス 1990年12月21日(金) SFC スカイスポーツを楽しめるゲーム。ライセンスを取得していき、パイロットウイングスの称号を得よう。8000円(税込)
グラディウス III 1990年12月21日(金) SFC グラディウスIII のSFC版。AC版は極めて難易度が高かったが、SFC版では難易度が易しくされ、上手くアレンジされている。パワーアップは、E.レーザーやリデュースが強力。7800円。
ワイワイワールド2
〜SOS!! パセリ城〜
1991年1月5日(土) FC コナミキャラに変身できる高性能ロボット、リックルが活躍するアクションゲーム。6500円。
出たな!! ツインビー 1991年2月20日(水) AC キャラクター達が人気となったゲーム。しかし、出た当時には名前すら決まってなかった。
1991年 春に稼動を開始したストリートファイターII が大流行。格闘ゲームブームが数年続く事になる。
パロディウスだ! 1991年4月5日(金) GB GB版パロディウスだ!。画面が狭く、やりにくい面もあるが、雰囲気は出ている。ちちびんたリカも登場。3800円(税込)
シムシティー 1991年4月26日(金) SFC 人気だったパソコン版の移植作。SFC版では助役、Dr.ライトが助言を与えてくれる。8000円(税込)
熱血高校サッカー部 ワールドカップ編 1991年4月26日(金) GB 人気となった『熱血高校ドッジボール部サッカー編』の続編。今度は世界を相手に大暴れする。3500円(税込)。
テラ・ドライブ 1991年5月31日(土) MD メガドライブのゲームができたAX仕様のパソコンらしい。
PCエンジン コアグラフィックス II 1991年6月21日(金) PCE コアグラフィックの廉価版。デザインがちょっと違う。19800円。
―ファイナルファンタジー外伝― 聖剣伝説 1991年6月28日(金) GB ボリュームはないが、良作A・RPG。世界征服を企むジュリアスの野望を、多くの犠牲を強いながらも阻止するストーリー。4800円(税込)。本数48万。
役満天国 1991年6月28日(金) FC 4人打ち麻雀。世界の7都市3人ずつ、計21人に勝負を挑み世界一を目指すワールドモードと、自由に相手を選べるフリーモードがある。任天堂ゲームのもう一人の立役者、今西紘史氏の声が使われているらしい。6500円(税込)
パロディウスだ!
−神話からお笑いへ− 
1991年6月頃発売 X68K X68K版パロディウスだ!。コナミのX68KMIDI対応第1弾ソフトでもある。
ドラキュラ伝説 II 1991年7月12日(金) GB ドラキュラ伝説の続編で、15年後の設定。操られた息子ソレイユを助けるため再び鞭を手に悪魔城に向かうストーリー。動きはかなり改良された。3800円(税込)
ファイナルファンタジーIV 1991年7月19日(金) SFC ATBを採用したバトルシステム、飛空挺のシーンなど大きく進化がみられる。親友カインに何度も裏切られながら、悩みつづける戦士セシルを描く。カインの方が人気があった。本数144万。8800円。
がんばれゴエモン
〜ゆき姫救出絵巻〜
1991年7月19日(金) SFC ゴエモンがSFCに登場。(外伝を除く)従来よりストーリー性が強まっている。町ステージで情報収集、アクションステージで敵と対決して、ステージを進める。雪姫などが初登場。8800円(税込)
タイムツイスト
〜歴史のかたすみで・・・〜 (前編)

タイムツイスト
〜歴史のかたすみで・・・〜 (後編)
1991年7月26日(金) FCD 前編後編に分かれたディスクアドベンチャー。悪魔に奪われた体を取り戻すために時間旅行をして謎を解いていく。任天堂のディスク新作としては最後のタイトルで、ディスク販売された最後のタイトルでもある。
くにおくんの時代劇だよ全員集合! 1991年7月26日(金) FC くにおくんたちの時代劇。さらわれたお琴ちゃんを救うため、くに政が全国を旅する。技が前作よりも増えた。6500円。
ネメシス II 1991年8月9日(金) GB グラディウスのGB版第2弾。GB版ネメシスのエンディング直後からはじまる、ストーリー重視のSTG。3500円。
メタルスレイダーグローリー 1991年8月30日(金) FC HAL研究所(現:任天堂セカンド)が社運を賭けたアドベンチャーゲーム。FC最高容量で書き込まれた美しいグラフィックが話題になった。また、続編がノベライズされたりした。HAL研究所は経営が行き詰まった為に、生産数が少なくプレミアがつく結果となった。SFC版発売して下がったがそれでも1万円以上するプレミアソフト。8900円。
マリオオープンゴルフ 1991年9月20日(金) FC 面クリアタイプのゴルフゲームらしい。6000円(税込)
PCエンジン DUO 1991年9月21日(土) PCE スーパーCD-ROM2対応のCD-ROMドライブ一体型マシン。59800円。
ファイナルファンタジーIV イージータイプ 1991年10月29日(火) SFC 名前の通りにいくつか変更されているF.F.IV。8800円。
悪魔城ドラキュラ 1991年10月31日(木) SFC 悪魔城ドラキュラのSFCリメイク版。鞭の振りまわしやぶら下がりなどのアクションが追加された。また、SFCの機能を使った回転部屋なども登場した。8800円。
熱血高校ドッヂボール部
〜強敵!闘球戦士の巻〜
1991年11月8日(金) GB 人気となったドッヂボールゲームのGB版。藤堂率いる闘球戦士6チームと対決する。3600円(税込)。
グラディウス 1991年11月15日(金) PCE ACで人気となったグラディウスのPCエンジン版。6000円。
ゼルダの伝説
〜神々のトライフォース〜
1991年11月21日(木) SFC ゼルダの伝説(1作目)をベースに、アクション等が増え、より謎解きの面白さが増した。本数115万。でるでるでるでるついに出る。8000円(税込)。
沙羅曼蛇 1991年12月6日(金) PCE ACで人気となった沙羅曼蛇のPCエンジン版。6000円。
出たな!! ツインビー 1991年12月6日(金) X68K 出たな!! ツインビーのX68K版。コナミのX68KMIDI対応第2弾(SC-55対応第1作目)である。9800円。
メガ-CD 1991年12月12日(木) MD メガドライブのCD-ROMドライブ。フロントローディング方式だった。49800円。
時空の覇者 Sa・Ga 3 [完結編] 1991年12月13日(金) GB 遊びやすくなったが、シリーズのアイデンティティが失われてしまった感がある。名前どおり、過去・現在・未来そして異次元へと冒険していき、ステスロスという戦闘機を完成させていく。4900円(税込)
PCエンジン
 スーパーCD-ROM2システム
1991年12月13日(金) PCE CD-ROMのメモリを拡張した、スーパーCD-ROM2対応のドライブ。47800円。
PCエンジンLT 1991年12月13日(金) PCE ラップトップ(LapTop)型PCエンジン。液晶画面が付いてる。見たことが無いからそれしかわからない。99800円。
ヨッシーのたまご 1991年12月14日(土) FC マリオが上から落ちていくキャラクターを受け止め、ヨッシーを完成させるパズルゲーム。4900円(税込)。
ヨッシーのたまご 1991年12月14日(土) GB マリオが上から落ちていくキャラクターを受け止め、ヨッシーを完成させるパズルゲーム。2600円(税込)。
熱血高校ドッジボール部CDサッカー編 1991年12月20日(金) PCE FCで人気となった『熱血高校ドッジボール部 サッカー編』をナクザットによって移植されたもの。7200円。
がんばれゴエモン
〜さらわれたエビス丸〜
1991年12月25日(水) GB GBで登場したゴエモン。ゴエモン5周年記念三作のひとつ。3800円(税込)
がんばれゴエモン外伝2
〜天下の財宝〜
1992年1月3日(金) FC ゴエモンRPG第2弾。大金(1億両)のかかった大会に参加したゴエモンが、大会の裏に隠された真相を暴き、犯人を懲らしめる。小竜太初登場。6980円。
1992年1月9日(木) スーパーファミコンCD-ROMアダプタの仕様/発売予定日/希望小売価格を発表。
メトロイドII -RETURN OF SAMUS- 1992年1月21日(火) GB メトロイドの続編。舞台はSR388で、メトロイドを殲滅する事が目的。3500円(税込)
ロマンシング サ・ガ 1992年1月28日(火) SFC F.F.の別進化版ともいえるRPG。フリーシナリオや熟練度など冒険的システムが数々登場し話題となった。マルディアスという世界を気ままに冒険をし、最終的に破壊神サルーインを倒すのが目的。9500円。
グラディウス II 〜ゴーファーの野望〜 1992年2月7日(金) X68K 名作グラディウスII〜ゴーファーの野望〜のX68K版。9800円。
いけいけ!熱血ホッケー部
「すべってころんで大乱闘」
1992年2月7日(金) FC ドッヂボール、サッカーと活躍してきた、くにおくんが今度はホッケーに挑戦。もちろん必殺ショットもあるぞ。最大4人までプレイ可能。6200円。
パロディウスだ!
−神話からお笑いへ− 
1992年2月21日(金) PCE ACで出たソフトのPCE(Huカード)版。9800円。
出たな!! ツインビー 1992年2月28日(金) PCE ACで出たソフトのPCE(Huカード)版。6800円。
ファイアーエムブレム外伝 1992年3月14日(土) FC 舞台はバレンシア大陸。他のシリーズとちょっと違うシステムになっていて、あまり話題とならなかった。6800円(税込)。本数18万。
ワンダーメガ 1992年4月1日(水) MD メガドライブとCD-ROMドライブの一体型。82800円。日本ビクターから発売。
熱血高校ドッジボール部PCサッカー編 1992年4月3日(金) PCE ナクザットに移植されたCD-ROMをHuカードにしたもの。海外遠征が無くなった代わりに、13番目の対戦高校・種子島宇宙高校が追加された。6900円。
ワンダーメガ 1992年4月24日(金) MD メガドライブとCD-ROMドライブの一体型。79800円。セガから発売。
星のカービィ 1992年4月27日(月) GB またの名をティンクルポポという。開発コンセプトはゲーム初心者にも出来るアクションゲーム。2900円(税込)。本数168万。
クルクルランド 1992年4月28日(火) FCD 1984年に発売された同タイトルの移植作。ROM版と同じと思いきや、ビギナーモードとエキスパートモードに分かれていたり、ステージが増えていたり、とリニューアルされている。(書き換え専用)
びっくり熱血新記録
〜はるかなる金メダル〜
1992年6月26日(金) FC 『ダウンタウン熱血行進曲』の続編で、各高校が5種目の競技を競い合う。2人同時プレイが可能な種目もあり、コントローラを順番に使えば4人までプレイできる。6500円。
パロディウスだ!
−神話からお笑いへ− 
1992年7月3日(金) SFC ACで出たソフトのSFC版。銭湯ステージが追加されていた。8500円。
マリオペイント 1992年7月14日(火) SFC SFC用のマウスの『スーパーファミコンマウスコントローラ』に同梱されていたペイントツール。マウスはSLGなどに利用が期待されたが、発売直後以降は影を潜め、メジャーとはならなかった。9800円(税込)
ダウンタウン熱血行進曲
〜どこでも大運動会〜
1992年7月24日(金) GB ファミコンから移植のアクション。別の人に爆弾をくっつける「爆弾鬼ゴッコ」や、屋根の上などを走る「夢見町クロスカントリー」などがある。3800円(税込)。
初代・熱血硬派くにおくん 1992年8月7日(金) SFC 修学旅行で大阪にやってきた「くにお」と「りき」が大暴れするアクションRPG。梅田、心斎橋、難波などの大阪の町が登場。電車に轢かれるなどカゲキな演出もある。8900円。
熱血高校ドッジボール部サッカー編MD 1992年8月7日(金) MD FCで人気となった『熱血高校ドッジボール部 サッカー編』をパルソフトによって移植されたもの。8800円。
スーパーマリオUSA 1992年9月14日(月) FC 夢工場ドキドキパニック('87年7月10日(金)発売)のマリオ版。アメリカでマリオ2として発売されていたのでUSAとついている。4900円(税込)
カエルの為に鐘は鳴る 1992年9月14日(月) GB 軽快なギャグ路線のアクションRPG(アドベンチャー)。人間・かえる・へびに変身していきながらストーリーをすすめていく。続編希望は少なくないようだが、タイトル的に無理だろうなぁ。3800円。
ドラゴンクエストV 〜天空の花嫁〜 1992年9月27日(日) SFC 多くの方が発売まで長く待ちわびた。ビアンカとフローラで悩んだ方多数?9600円。本数280万。
スーパーマリオランド2
〜6つの金貨〜
1992年10月21日(水) GB ワリオが敵として初出場した。3900円(税込)本数263万。
ヨッシーのクッキー 1992年11月21日(土) FC クッキーを縦横1列並べると消えるパズルゲーム。4900円(税込)。
ヨッシーのクッキー 1992年11月21日(土) GB クッキーを縦横1列並べると消えるパズルゲーム。2900円(税込)。
ファイナルファンタジーV 1992年12月6日(日) SFC F.F.IIIのジョブチェンジを復活させた。エンディングのグラフィックは印象的だった。人々の邪念が一本の木に集まって誕生した魔物エクスデスを倒すストーリー。9800円。本数245万。
ダウンタウン熱血行進曲
それゆけ大運動会
1992年12月11日(金) PCE FCで人気となった『ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会』をナクザットによって移植されたもの。7200円。
スーパーマリオカート 1992年12月14日(月) SFC マリオたちがカートで熱い戦いを繰り広げるレースゲーム。SFCで最も売れた。8900円(税込)本数382万。
グラディウス II 〜ゴーファーの野望〜 1992年12月18日(金) PCE ACで人気となったグラディウスII のスーパーCD-ROM2版。オリジナルステージが追加されている。7800円。
半熟英雄はんじゅく ヒーロー
ああ、世界よ半熟なれ・・・!!
1992年12月19日(土) SFC FCで出たリアルタイムシュミレーションゲームのパワーアップ版。主人公のイラストが、F.F.IIのイラストをパロディだったりする。F.F.シリーズを元にしたものなどのギャグが満載。音楽は、すぎやまこういち氏。9500円。
1992年12月22日(火) 最後のディスクシステムタイトル「じゃんけんディスク城」の書き換え開始。「じゃんけんディスク城」は、ファミリーコンピュータマガジン(ファミマガ)で募集されたアイデアを元にしたゲームで、徳間インターメディアから発売された。
熱血格闘伝説 1992年12月23日(水) FC 今回の主人公はあなた。「くにお」や「りき」といった熱血メンバーとタッグを組み戦っていく。バトルモードでは4人対戦も出来る。6500円。
悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん 1993年1月3日(日) GB FCの『悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん』の続編。3800円。
1993年2月  光過敏性てんかんが新聞等のマスコミで話題となり、取り扱い説明書に注意書きが載るようになる。
悪魔城ドラキュラ 1993年2月5日(金) FC ディスクシステム1作目をROMカセットにしたもの。イージーモードが追加されている。また、FC末期にぽろっと出たためプレミアが付いている。3900円(税込)
ゼルダの伝説 〜夢をみる島〜 1993年2月21日(日) GB コホリント島脱出のために、島に眠るセイレーンの楽器を集めて行く。コホリント島は、風のさかなの…3900円(税込)本数81万。
スターフォックス 1993年2月21日(日) SFC スーパーFXチップで可能になった、SFC初の3DポリゴンSTG。9800円(税込)
伝説のオウガバトル 1993年3月12日(金) SFC オウガバトルシリーズ1作目。オウガバトルサーガ全8章の5章目にあたるストーリー。9600円。
星のカービィ 夢の泉の物語 1993年3月23日(火) FC カービィの得意技コピーが初登場。ファミコン最後のミリオンヒットらしい。6500円(税込)
PCエンジン DUO-R 1993年3月25日(木) PCE ”PCエンジン DUO”の廉価版。ヘッドフォン端子などを排してある。39800円。
Pop'nツインビー 1993年3月26日(金) SFC ツインビーシリーズのSFC版。ステージ内容はオリジナル。8900円。
もえろツインビー
〜シナモン博士を救え!
1993年3月26日(金) FC ディスクシステムの同名タイトルのROM版。割とレアなソフト(ディスク版があるけど)。3900円。
1993年3月  店頭からディスクライター(ディスクシステムのディスク書き換え機)を撤去。
メガ・ドライブ2 1993年4月23日(金) MD メガドライブの廉価版。ヘッドホン端子およびボリュームがない。12800円。
メガ-CD2 1993年4月23日(金) MD メガドライブのCD-ROMドライブの廉価版。トップローディングになった。29800円。
くにおくんの熱血サッカーリーグ 1993年4月23日(金) FC くにおサッカーの続編。日本代表を引き連れ世界一を目指す。シリーズならでは豪快プレイは健在。6500円。
1993年6月5日(土) ゲームボーイのセットに、ヘッドホン無くなって、9800円(税込)に値下げ。
スーパースコープ 1993年6月21日(月) SFC バズーカ型の光線銃。日本では全然売れなかった。9500円。
ワンダーメガ2 1993年7月2日(金) MD ワンダーメガの廉価版。日本ビクターから発売。59800円。
1993年7月3日(土) 映画「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」のロードショー開始。
ヨッシーのクッキー 1993年7月9日(金) SFC ヨッシーのクッキーのSFC版。BPSからの発売。6800円。
スーパーマリオコレクション 1993年7月14日(水) SFC マリオ1〜3+USAの4本をリメイク。9800円(税込)本数206万。
スーパースコープ専用
ヨッシーのロードハンティング
1993年7月14日(水) SFC ヨッシーに乗って、スコープで敵を撃ち落していくゲーム。6500円(税込)
びっくり熱血新記録!
〜どこでも金メダル〜
1993年7月16日(金) GB FCからの移植作。400メートルハードル、カサ争奪高跳び込み、ハンマー投げゴルフ、ビル越え棒幅跳び、はちゃめちゃ柔道の5つの競技がある。3800円(税込)。
悪魔城ドラキュラ 1993年7月23日(金) X68K 悪魔城ドラキュラのX68Kリメイク版。操作性を上げてあり、完成度が高い。シリーズ注目のBGMもそれぞれ3バージョン(FM・MT32・SC-55)収録してあるという懲りようだ。
聖剣伝説2 1993年8月6日(金) SFC 前作の聖剣伝説とだいぶ変わった。モーションバトルと呼ばれるシステムがあるが、ややとっつきにくい。またの名は「secret of mana」。価格が大暴落した。9800円。本数150万。
くにおくんのドッジボールだよ全員集合 ! 1993年8月6日(金) SFC あのドッヂボールが、さらにメチャクチャになって帰ってきた。細かい設定も出来るし、マルチプレイヤー5で最大4人プレイも出来る。9600円。
レーザーアクティブ 1993年8月20日(金) LD パイオニアのレーザーディスクマシン。専用のLDゲームの他に拡張パックの入れ替えで、MDやPCEのゲームが楽しめたらしい。89800円。
マリオとワリオ 1993年8月27日(金) SFC マウス専用のパズルゲーム。マウスでマリオを誘導していく。6800円(税込)。マウス同梱版9500円(税込)
1993年9月1日(水) 任天堂は1メーカー当たり年間3タイトルまでという規制を解除する。
ミスティッククエスト
−ファイナルファンタジーUSA−
1993年9月10日(金) SFC アメリカのスクウェアが作ったファイナルファンタジー。難易度は低めで、毛色も異なる。アメリカでは売れたらしいが、日本ではイマイチだった。7900円。本数30万。
トルネコの大冒険
〜不思議のダンジョン〜
1993年9月19日(日) SFC 不思議のダンジョンシリーズ第1弾。ドラゴンクエストIVのキャラクタートルネコが、入るたびに変わる不思議のダンジョンを探検する。9600円。
悪魔城ドラキュラX
〜血の輪廻ロンド
1993年10月29日(金) PCE シリーズ10作目なのでX(エックス)。PCエンジンって感じの内容になっている。7800円。
ネメシス’90改 1993年11月11日(木) X68K MSXのグラディウス2の移植作。90年中に発売予定でネメシス’90(ネメシス:グラディウスの米国版の名前)だったのだが、開発が遅れこんな名前になったらしい。開発・販売はコナミでは無かったと思う。
カービィのピンボール 1993年11月27日(土) GB カービィが玉となった、ピンボール。2900円(税込)。本数111万。
ニューファミコン 1993年12月1日(水) FC コンパクトな廉価版ファミコン。AV出力が可能。7000円
ロマンシング サ・ガ 2 1993年12月10日(金) SFC 皇帝となり帝国を再建しながら、敵となった七英雄を倒す。数百年にも及ぶストーリーとなるが、システム的に上手く消化しきれて無いのが残念なところ。クイックタイムの術法が異常に強かった。9900円。本数117万。
熱血!すとりーとバスケット
がんばれDUNK HEROES
1993年12月17日(金) FC FCのくにおシリーズ最終作。今度はストリートバスケットに挑戦。今回もやっぱりルール無用で、コートにあるものを投げつけたりしてもOK。6500円。
ダウンタウン熱血べーすぼーる物語
〜野球で勝負だ!くにおくん〜
1993年12月17日(金) SFC くにおくんシリーズの野球版。このシリーズならではの過激な内容はアクションは健在で、殴る、蹴る、野次を飛ばすなどすることが出来る。9800円。
スーパーファミコン ドラゴンクエスト I・II 1993年12月18日(土) SFC 昔からのファンに受けは良くなかった。9600円。本数120万。
がんばれゴエモン2
〜奇天烈将軍マッギネス〜
1993年12月22日(水) SFC ゴエモンSFCシリーズ第2弾。サスケがプレイヤーキャラとして登場。ゴエモンインパクト初出場。9800円。
くにおくんの時代劇だよ全員集合! 1993年12月22日(水) GB FCの『くにおくんの時代劇だよ全員集合!』をGBに移植したもの。モノクロになった以外の違いはほとんど無いらしい。4800円(税込)。
ダウンタウン熱血物語 1993年12月24日(金) PCE FCの『ダウンタウン熱血物語』をナクザットが移植したもの。当たり前だがグラフィックが向上している。8800円。
ツインビー
〜レインボーベルアドベンチャー〜
1994年1月7日(金) SFC SFCオリジナルのツインビーシリーズ。なぜか、アクションゲームになっている。9000円。
ファイアーエムブレム 〜紋章の謎〜 1994年1月21日(金) SFC 1作目のリメイクと、その続編の2部構成。キャラが美形になった。9800円。本数28万。
ゼルダの伝説1 < THE HYRULE FANTASY > 1994年2月19日(土) FC FCDの名作「ゼルダの伝説」のROMカセット版。ディスク音源(1音)がないため若干音が悪い。任天堂のFCタイトル最後のリリースの1つでもある。4900円。
ワリオの森 1994年2月19日(土) FC キャサリンの爆弾で、ワリオの出すモンスターを消していくパズルゲーム。任天堂のFCタイトル最後のリリースの1つでもある。4900円。
ファイナルファンタジー I&II 1994年2月27日(日) FC ファイナルファンタジー I とIIのカップリングソフト。ひそかにI のとある敵キャラのデザインが変わっている。本当は名前も変えなくちゃいけなかったらしい(公式ガイドでは修正してあったりする)。6800円。
VAMPIRE KILLERバンパイアキラー 1994年3月18日(金) MD メガドライブ版ドラキュラ。歴代シリーズ最後のエピソード。定価7800円だがレア物として、プレミアがついている。
スーパーメトロイド (メトロイド3) 1994年3月19日(土) SFC 一連のメトロイドにまつわるお話の完結編。1作目と同じ惑星ゼーべスが舞台。アクションが増え、遊びやすくなった。が、価格が暴落しすごく安い値で手に入る。9800円。
3DO R・E・A・L 1994年3月20日(日) 3DO 3DO規格とかいうやつに準じたマシンらしい。松下製。54800円。
1994年3月21日(月) 『オリジナル アニメ ビデオ ファイナルファンタジー Vol.1 風の章』が発売。約30分でVHS・LD共に5400円(税込)。
ファイナルファンタジーVI 1994年4月2日(土) SFC スクウェアの権力を一段と上昇させた。当時最高のグラフィックと数々のイベントが評判となった。魔法を手に入れ狂気に侵された男に、絶望に追いこまれながらも立ち向かうストーリー。11400円。本数255万。
スーパーマリオランド3 〜ワリオランド〜 1994年4月14日(木) GB 早くもワリオが主役に・・・ 3900円(税込)本数156万。
極上パロディウス
−過去の栄光を求めて− 
1994年4月26日(火) AC 多くの機種に移植され、人気となった「パロディウスだ!」の続編。キャラが大幅に増え、あらゆる面でパワーアップしている。
新・熱血硬派 くにおたちの挽歌 1994年4月29日(金) SFC 無実の罪を着せられ、少年院入れられたくにおが、真犯人を探し出すために、各地で戦いを繰り広げるアクションゲーム。9800円。
1994年5月1日(日) ゲームボーイ、8000円に値下げ。
1994年5月21日(土) 『オリジナル アニメ ビデオ ファイナルファンタジー Vol.2 炎の章』が発売。約30分でVHS・LD共に5400円(税込)。
くにおのおでん 1994年5月27日(金) SFC SFC最終作となったくにおゲームは、なぜかパズルゲーム。初回限定でCDが付いていたらしい。6900円。
スーパーゲームボーイ 1994年6月14日(火) SGB 家のテレビで、カラーでゲームボーイソフトが楽しめる。13色対応ならカラフルになる。6800円。
ドンキーコング 1994年6月14日(火) GB FC往年の同名作品のGBリメイク版。スーパーGBに対応。3900円。
1994年6月21日(火) 『オリジナル アニメ ビデオ ファイナルファンタジー Vol.3 竜の章』が発売。約30分でVHS・LD共に5400円(税込)。
1994年6月24日(金) この日発売の高橋名人の冒険島IVを最後に、ファミリーコンピュータの新作ソフトの発売がなくなる。
PCエンジン DUO-RX 1994年6月25日(土) PCE ”PCエンジン DUO”のさらに廉価版。6ボタンパッドがついている。29800円。
熱血!ビーチバレーだよ♥ くにおくん 1994年7月29日(金) GB 日本国内で発売されたくにおシリーズ最終作。今回はビーチバレーに挑戦。SGB対応。3800円。
1994年8月 1日(月) 『オリジナル アニメ ビデオ ファイナルファンタジー Vol.4 星の章』が発売。約30分でVHS・LD共に5400円(税込)。
MOTHER2 〜ギークの逆襲〜 1994年8月27日(土) SFC 糸井重里が手がけたRPG第2弾。9800円。SMAPの木村拓也がCMに出演していた。『こどもも、おとなも、おねえさんも』
NEO・GEO-CD 1994年9月9日(金) NGCD ネオジオのCD版。等倍速で、読み込みが凄く遅い。49800円。
カービィボウル 1994年9月21日(水) SFC パットゴルフとビリヤードをミックスしたような遊び。コピー能力も登場。7900円。
3DO TRY 1994年10月21日(金) 3DO 三洋電気製の3DO。であってると思う。54800円。
3DO REAL II 1994年11月11日(金) 3DO 値下げしただけの3DOだったかなぁ。44800円。タイトル数215本。
ゲームボーイBros. 1994年11月21日(月) GB ゲームボーイの色違い。赤・黄・緑・白・黒・スケルトン(透明)。8000円。ちなみに、SMAPの木村拓也がCMをやっていて、発売当時バンダナプレゼントなんて言うのもやっていた。
セガ サターン 1994年11月22日(火) SS PSと張り合ったが最後には力尽きた。44800円。タイトル数約1100。
V サターン 1994年11月22日(火) SS ビクター発売のサターン。オープンプライス。
極上パロディウス 1994年11月25日(金) SFC 2人同時プレイなどは出来なくなって、ひかるとマンボウの装備も変わってしまったが、プレイヤーキャラが3つ増えている。9800円。
スーパードンキーコング 1994年11月26日(土) SFC 美麗なグラフィックが話題になった。9800円。本数300万。
プレイステーション 1994年12月3日(土) PS 何も言うことはないでしょう。39800円。タイトル数約4500。
SUPER-32X 1994年12月3日(土) MD メガドライブの機能拡張キット。ソフトは18本。16800円。
極上パロディウスだ! DELUXE PACK 1994年12月3日(土) PS 『パロディウスだ!』と『極上パロディウス』のカップリングソフト。PS同発ソフトの1つ。5800円。
ジャガー 1994年12月8日(木) JG アタリの64bitマシン。日本で2000台前後しか売れなかったらしい。
ツインビー対戦ぱずるだま 1994年12月9日(金) PS 名作パズルゲーム『ぱずるだま』のツインビーキャラバージョン。5800円。
がんばれゴエモン3
〜獅子重禄兵衛のからくり卍固め〜
1994年12月16日(金) SFC ゴエモンSFCシリーズ第3弾。トップビューのフィールドを散策して敵アジトを探し出し、横スクロールのアジトを攻略していく、アクションアドベンチャー。9800円。
PC-FX 1994年12月23日(金) FX 当時は3D処理能力に注目を集めていたなか、2Dの処理に重点を置かれていた。縦長の本体なのにトップローディングなのでかなりいびつな白いマシン。おまけ?で、PC98の倍速CDドライブとして使えた。49800円。タイトル数62。
1995年2月 スーパーファミコン専用衛星放送アダプタのサテラビューの販売を開始。(当初、通信販売だった。)
クロノ・トリガー 1995年3月11日(土) SFC 堀井雄二・鳥山明・坂口博信のドリームプロジェクトが話題となったRPG。ラヴォスに滅ぼされる未来を変えるため、時空を越えた冒険を繰り広げていく。11400円。
マリオのピクロス 1995年3月14日(火) GB 数字を手がかりに絵を完成させるパズルゲームのGB版。3900円。
星のカービィ2 1995年3月21日(火) GB カービィと合体して多彩な攻撃ができるかわいい仲間リック・カイン・クーの3匹が登場。もちろん、コピーも健在。3900円。本数143万。
Hi サターン 1995年4月1日(土) SS 日立発売のサターン。ムービーカードが標準装備。64800円。
ツインビーヤッホー!
〜ふしぎの国で大あばれ!!
1995年4月19日(水) AC 「ツインビー」10周年記念のゲーム。アニメ色が強い。
1995年4月23日(日) 衛星データ放送「スーパーファミコンアワー」の放送開始
極上パロディウスだ! DELUXE PACK 1995年5月19日(金) SS 『パロディウスだ!』と『極上パロディウス』のカップリングソフト。PS版よりも、移植度が高いらしい。5800円。
バーチャルボーイ 1995年7月21日(金) VB デュアルディスプレイによる完全立体表現が可能。ただし、画面は赤と黒。国内ソフトは全19。15000円。
マリオズテニス 1995年7月21日(金) VB バーチャルボーイで登場したテニスゲーム。4900円。
悪魔城ドラキュラXX 1995年7月21日(金) SFC 『悪魔城ドラキュラX 〜血の輪廻〜』のSFC版。だが、移植として見るのはやめておいたほうがいいだろう。9800円。
プレイステーション (SCPH-3000) 1995年7月21日(金) PS S映像の出力端子が廃止されたプレイステーション。29800円。
スーパードンキーコングGB 1995年7月27日(木) GB スーパードンキーコングのGB版。3900円。本数107万。
★スーパーマリオ★ ヨッシーアイランド 1995年8月5日(土) SFC スーパーマリオ5作目。ほのぼのタッチの絵なのに、難しい。9800円。本数174万。
BS ゼルダの伝説 1995年8月頃 SFC FCD『ゼルダの伝説』を元にしたサテラビューのサウンドリンクゲーム。主人公はリンクではなくあなた。詳細は不明だが、音声などでゲームを盛り上げたようだ。
また、マップが異なる『BSゼルダの伝説 MAP2』が年末年始にあったらしい。
マリオのスーパーピクロス 1995年9月14日(木) SFC あのパズルゲームのSFC版。7900円。
マリオクラッシュ 1995年9月28日(木) VB ノコノコの甲羅を敵にぶつけるアクションゲーム。4900円。
出たなツインビーヤッホー!
DELUXE PACK
1995年9月29日(金) PS 『出たな!! ツインビー』と『ツインビーヤッホー! 〜ふしぎの国で大あばれ!! 〜』の2作の移植作。5800円。
出たなツインビーヤッホー!
DELUXE PACK
1995年9月29日(金) SS 『出たな!! ツインビー』と『ツインビーヤッホー! 〜ふしぎの国で大あばれ!! 〜』の2作の移植作。5800円。
聖剣伝説3 1995年9月30日(土) SFC システムが改良されたが、所々でレスポンスが悪かったりしてやりにくい。最後の方は、ちょっと恥ずかしい展開だった。11400円。
タクティクス オウガ
−Let Us Cling Together−
1995年10月6日(金) SFC オウガバトルシリーズ2作目。オウガバトルサーガ全8章の7章目にあたるストーリー。11400円。
パネルでポン 1995年10月27日(金) SFC 一部に評価の高いパズルゲーム。略してパネポン。5800円。
1995年11月1日(水) サテラビューの店頭販売を開始。
ロマンシング サ・ガ 3 1995年11月11日(土) SFC コマンダーバトルと呼ばれるバトルシステムが登場した。全体的に中途半端なイメージを受ける。ニヤっとさせられるイベントもあるんだが。11400円。
スーパードンキーコング2
〜ディクシー&ディディー〜
1995年11月21日(火) SFC 相変わらず、レンダリングのグラフィックは美しい。9800円。本数217万。
1995年11月24日(金) スペースワールド'95にて64ビットゲーム機「NINTENDO64」を初公開。
バーチャルボーイ
ワリオランド アワゾンの秘宝
1995年12月1日(金) VB ワリオが主人公のアクションゲーム。4900円。
不思議のダンジョン2 風来のシレン 1995年12月1日(金) SFC 不思議のダンジョンシリーズ第2弾。キャラクターなどがオリジナルなものに変わった他、システムなどに改良が見られる。11800円。
ドラゴンクエストVI 〜幻の大地〜 1995年12月9日(土) SFC ドラクエシリーズのなかではあまり評判がよくない。ドラクエIIIのシステムを再登場させたりした。11400円。本数320万。
カービィのブロックボール 1995年12月14日(木) GB 星のカービィを題材としたブロック崩し。3900円。
実況おしゃべりパロディウス 1995年12月15日(金) SFC SFCオリジナルのパロディウス。八奈見乗児氏による実況が特徴。9980円。
がんばれゴエモン きらきら道中
  〜僕がダンサーになった理由〜
1995年12月22日(金) SFC ゴエモンSFCシリーズ第4弾のギャグ満載のアクションゲーム。ボスとはミニゲームで対戦する。9980円。
1995年12月23日(土) Microsoft Windows95 (日本語版)が発売。
NEO・GEO-CDZ 1995年12月29日(金) NGCD ドライブが速くなったが、それでもやっぱり遅い。39800円。
沙羅曼蛇2 1996年1月稼動開始 AC 9年ぶりに復活したがパッとしなかった。2個以上ショットパワーアップアイテムの取得で一時的にハイパーショットが撃てたり、オプションシュートという攻撃が出来るようになった。
ラジカル・ドリーマーズ
〜盗めない宝石〜
1996年2月3日(土) SFC 『クロノ・トリガー』と『クロノ・クロス』の間にあたる、アドベンチャーゲーム。サテラビュー専用。
BS ドラゴンクエスト I 1996年2月頃 SFC SFC『ドラゴンクエスト I 』を元にしたサテラビューのサウンドリンクゲーム。詳細は不明だが、小さなメダル集めなどがあったようだ。
カービィのおもちゃ箱 1996年2月8日(木) SFC サテラビューで配信されたミニゲーム集。約10種類のゲームが収録されているようだ。
1996年2月9日(金) ファイナルファンタジーVII(F.F.VII)をPSで発売すると発表。この時の発表ではF.F.VIIは、CD2枚5800円で12月発売の予定だった。
ポケットモンスター 赤 1996年2月27日(火) GB 爆発的ヒットをしたゲーム。当時、消えかけたゲームボーイを復活させただけでなく、大きく発展させた。3900円。赤と緑を合わせた本数822万。
ポケットモンスター 緑 1996年2月27日(火) GB 赤と緑では赤の方が人気があった。パッケージイラストは、赤がリザードン。緑はフシギバナ。3900円。
スーパーマリオRPG 1996年3月9日(土) SFC 任天堂とスクウェアの共同開発のいわくつきの作品。7500円。本数147万。
星のカービィ スーパーデラックス 1996年3月21日(木) SFC カービィのゲームが6つも入った超豪華フルコースソフト。2人同時プレイが可能。7500円。本数110万。
ピピン@ 1996年3月22日(金) P@ Appleと関連がある。「笑っていいとも」に使われていたのは、ほとんど知られていないと思う。64800円。
がんばれゴエモン
〜宇宙海賊アコギング〜
1996年3月22日(金) PS がんばれゴエモンのプレイステーションシリーズ第1弾。5800円。
プレイステーション ファイティングBOX 1996年3月28日(木) PS 対戦格闘ゲーム用として、コントローラが2個付属された、プレイステーション(SCPH-3500)。24800円。
グラディウス DELUXE PACK 1996年3月29日(金) PS1 ACの完全移植を目指したPS版グラディウスI ・II 。残念ながらPS2では使うことが出来ない。5800円。本数2万。
グラディウス DELUXE PACK 1996年3月29日(金) SS ACの完全移植を目指したSS版グラディウスI ・II 。5800円。本数2万。
それいけエビス丸 からくり迷路
〜消えたゴエモンの謎!!〜
1996年3月29日(金) SFC ゴエモンシリーズのキャラ、エビス丸が主役のパズルゲーム。5800円。
セクシーパロディウス 1996年3月稼動開始 AC 条件によって、ステージが分岐する。選択可能プレイヤーキャラ数は前作と変わらないが、いくつか入れ替わっている。
BS スーパーマリオUSA
〜パワーチャレンジ〜
1996年4月頃 SFC SFC『スーパーマリオUSA(マリオコレクション)』を元にしたサテラビューのサウンドリンクゲーム。ピーチ姫vsキャサリンの連動音声が面白かったらしい。
BS 風来のシレン 〜スララを救え〜 1996年5月頃 SFC SFC『風来のシレン』を元にしたサテラビューのサウンドリンクゲーム。詳細不明。
ファイアーエムブレム 〜聖戦の系譜〜 1996年5月14日(火) SFC ユグドラル大陸が舞台。後半に、前半活躍したキャラの子どもたちが登場。その子どもたちの能力を調節させる為のプレイが話題となった。7500円。本数36万。
1996年6月15日(土) ピピン@の店頭販売開始。最初は通販のみだった。
プレイステーション (SCPH-5000) 1996年6月22日(土) PS コストダウンを徹底して値下げされたプレイステーション。19800円。
NINTENDO64 1996年6月23日(日) N64 『ゲームを変える。64が変える。』のキャッチコピーが有名。最後のROMカセットマシン。25000円。タイトル数約200。
スーパーマリオ64 1996年6月23日(日) N64 自由な3D空間を冒険できるアクションゲーム。以後の3Dゲームの見本になるが、大き過ぎる壁にもなった。9800円。本数185万
パイロットウイングス64 1996年6月23日(日) N64 パイロットウイングスの64版。3Dになって、よりリアルになった。9800円。
ゲームボーイポケット
[グレー・赤・黄・緑・黒]
1996年7月21日(日) GBP ゲームボーイを小型、軽量化。なおかつ液晶をSTNにして見やすくなった。一部のGB用アクセサリーが使えない。6800円。
ファイナルファンタジーVII 体験版 1996年8月2日(金) PS 『トバルNo.1』のソフトを付けて販売された。本数66万。5800円。
BS シムシティー 〜街作り大会〜 1996年8月頃 SFC SFC『シムシティー』を元にしたサテラビューのサウンドリンクゲーム。人口を以下に増やすかを競うらしい。
1996年8月14日(水) スーパーファミコンを9800円に値下げ。
1996年 夏 NINTENDO64の販売不振で、任天堂はマスコミに叩かれる。
1996年 夏 ゲームソフトのコンビニ販売でデジキューブと五社連合の対立が起こる。
秋 デジキューブで一本化されることになり、一件落着・・・?
ウエーブレース64 1996年9月27日(金) N64 NINTENDO64対応ソフト第4弾。3ヶ月ぶりの新作。水の表現がすばらしく、また波が攻略の鍵になる。アクロバットのスコアアタックが新鮮であった。9800円。
伝説のオウガバトル 1996年9月27日(金) PS SFC『伝説のオウガバトル』の”アートディンク”による移植作。5800円。
BS 新・鬼ヶ島 1996年10月頃 SFC FCD『新・鬼ヶ島』の外伝的ストーリーが語られたサテラビューのサウンドリンクゲーム。
ポケットモンスター 青 1996年10月15日(火) GB ポケモンの別バージョン。懸賞やポケモンセンターでのみ発売の限定版だったが、現在は店頭販売している。パッケージイラストはカメックス。3000円。本数201万。
ゲームボーイポケット シルバー 1996年10月19日(土) GB 専用ケースが付き、値段が他より高い。7800円
ピクロス2 1996年10月19日(土) GB 数字を手がかりに絵を完成させるパズルゲーム、その2。3000円
ヨッシーのパネポン 1996年10月26日(土) GB パネルでポンのGB版。キャラクターが妖精さんからヨッシーになった。2900円。
マーヴェラス〜もうひとつの宝島〜 1996年10月26日(土) SFC ゼルダの伝説ライクなアクションアドベンチャー。SFC後期に登場した隠れた名作らしい。3人のキャラクターの特性を理解し、交代しながらゲームを進めて行く。元はサテラビューの番組。
セクシーパロディウス 1996年11月1日(金) PS ACの同名タイトルのPS版。4800円。本数2万。
セクシーパロディウス 1996年11月1日(金) SS ACの同名タイトルのSS版。4800円。本数2万。
伝説のオウガバトル 1996年11月1日(金) SS SFC『伝説のオウガバトル』の”リバーヒルソフト”による移植作。5800円。
プレイステーション (SCPH-5500) 1996